Hitotechnology(ヒトテクノロジー)

NOBUMITSU TAKABAYASHI

NOBUMITSU TAKABAYASHI

高林 伸光

大学4年時、総合人材採用支援ベンチャー企業(Dreamcloud Holdingsの前身)にてインターンを通し、ビジネスの根幹を学ぶ。同社に2007年に新卒入社。営業・コンサルティングを通し、ビジネススキルを向上、中途採用支援事業部での営業トップ成績を出す。2011年、WEB・ブランディング事業をメインとし、独立。延べ300社以上にサービス提供し、現在60社以上に継続的なブランディングコンサルティング・制作対応をしている。2019年にDreamcloud Holdingsにジョインし、2021年、取締役 制作・ブランディング部門管掌となる。クライアント様の採用成功に向けたサービスに「+α」を提供するために、できるスキル数を増やしている。

NOBUMITSU TAKABAYASHI

新しいことに着手することは大変だけど楽しい

生きてきた中で、体験していないことを体験することに貪欲です。使ったことがないツールを利用してみたい。行ったことがない場所に行ってみたい。したことがないスポーツをしてみたい。など、思い立ったら少し無茶をしてでも動いています。

新しい動きや表現が生まれやすい制作業界では、体現したことがない表現やパフォーマンスを必要とされることが多く、仮定・予想をし、計画立てて進めることが多くなります。性格上、これが苦になりにくく、また、過去の経験上、新しいツールや機械についても「恐らくこうだろう」という考えが大体フィットします。親の育て方に感謝です。笑

現在は制作・ブランディング事業の管理を任せてもらえているので、クライアント様にも社内にも新機能を提供し続けられるように努力を惜しみません。

“本当の”「求めていること」「伝えたいこと」を汲み取りたい

クライアント様・パートナー企業様・仲間、技術が進んでもオンラインミーティングでも最終的には「対ヒト」です。僕は“相手が求めていること、伝えたいことをしっかりと汲み取れるヒト”になりたいと考えています。

想いが溢れて出てくる言葉もあれば、少し抑え気味に出てくる言葉、気を使った言葉などをお聞かせいただくのですが、「本当に求めていること」とは何か?を常に考えて、汲み取り、そのカタチを提供できるようにいたします。

生意気にも、時には、敢えて逆の意見を伝えてみて相手のお気持ちを推し量ってみたりします。「それでもやりたい!」と言われると、もう、一生懸命に協力したくなってしまう性分です。

ステータス

PC

Letsnote QV9

家に帰ってすぐやること

無駄にプロジェクター起動

好きなキャラクター

ルフィとウソップ

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